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ねこがかわいいだけ展に参加しているクリエイターを紹介!

こんにちは!ヒカリです。

今回はねこがかわいいだけ展に参加しているクリエイターについて調べてみたので興味がある方はお付き合いください。

ねこがかわいいだけ展の詳細

ねこがかわいいだけ展参加クリエイター

ねこがかわいいだけ展には8人のクリエイターが参加しているようです。

今回はひとりずつ紹介していきます。

アストリッド・ハリソン

世界各地の風景や動物を写真に収めているようです。また世界で一番美しい猫の図鑑の写真を撮っていた方でスラっとした猫の写真がとても印象に残っています。

本書は猫の魅力をたっぷりと語り、ヤマネコがいかにして野生生活を捨てて温かな家庭での生活を手に入れたのか、その歴史をひも解いていく。古代エジプトで生まれたしなやかな身体のアビシニアンに、知性の高さとシルバー・ブルーの被毛が際立つロシアンブルー。優雅で長い被毛の美しいバリニーズに、垂れ耳が愛らしいスコティッシュフォールド。50を超える猫種それぞれの歴史に隠された物語を美しい写真とともに紹介する。

引用:世界で一番美しい猫の図鑑 | 猫本専門書店 書肆 吾輩堂

沖 昌之

猫写真家で日常の中の癒される瞬間を切り取っているかのような写真を撮っている人物です。自然な猫の姿が見れて猫の素の表情が見れているような感覚に陥らせてくれます。

久方広之

猫写真家で猫じゃらしを使った面白い猫の写真を撮影してネットで話題になっていた人物です。躍動感たっぷりの猫の写真でありながら見ていて笑ってしまう写真なのでいつまでも見ていられると思います。

石原さくら

猫写真家であり、デボンレックスとシンガプーラのブリーダーもやっておられます。そのためデボンプーラの写真が多く、はじめてみる人はこんな猫も居るんだと驚くかもしれません。

ケニア・ドイ

ケニア・ドイと言う名前ですが神戸生まれの日本人です。人物や商品の撮影を専門としながら、いぬねこカメラマンとしても活躍されています。目で訴えているような写真がとても印象に残っている写真家さんです。

島田紘一呂

彫刻家で猫の木彫を手掛けられています。木なのに触ったら柔らかそうな質感が表現されていてとても驚きました。島田 紘一呂   木彫の猫達。というブログをやっておられるので作品を一度ご覧になってみてはいかがでしょうか?

引用:仲良し―2.: 島田 紘一呂   木彫の猫達。

高木亮

きりえ画家で様々な切り絵を手掛けられています。各種メディアや個展を通じて作品を発表しておられます。その中には猫の切り絵の作り方について描かれた本も出されているようです。


ねこ切り絵: 切って飾って癒される、暮らしを彩る猫、ねこ、ネコ

中山みどり

フェルトアートをやっておられます。その作品は本物と見分けが付かないほどの出来で、インスタグラムに上げられている写真を見てもフェルトアートとは気付けないレベルです。

まとめ

いかがだったでしょうか?今回ねこがかわいいだけ展に参加されるクリエイターさんはそれぞれ個性があり、またクオリティも本当に高い人たちばかりなので是非見に行くだけでなく作品に手を伸ばしていただければと思います。

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