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カンボジアで覚せい剤所持で逮捕された韓国人が嘘をつきなりすまし!

こんにちは!ヒカリです。

カンボジアで覚せい剤所持で韓国籍の男性が逮捕されました。

その韓国籍の男性が逮捕された際の発言が酷いと話題になっているので調べて見ました。

今回の騒動の流れ

今回の騒動の流れを要約すると以下のようになっています。

  • カンボジアのプノンペンで不審者を拘束し荷物検査をしたら覚せい剤が
  • 取調べに対し「私は日本人です。」各メディアは日本人逮捕と報道
  • 日本大使館が面談したところ日本語が通じず書くことも出来ない
  • パスポートを確認すると「Republic of Korea」の文字が
  • パスポートの写真と逮捕された男は同一人物だった

韓国人が逮捕された際に日本人と嘘をついてなりすましていたようです。

カンボジアでの日本人への評判が悪化

カンボジアは親日国として知られていますが今年の3月に起きた日本人が起こしたタクシー強盗殺人が起きたことでとても大きな衝撃を与えていて日本人への印象が悪くなっていた状況です。

そこに今回の日本人が覚せい剤所持の報道。結果的には韓国人だったものの、メディアが日本人と報道してしまった以上日本への風評被害は避けられないものだと思います。

日本人へのなりすましは常套手段!?

調べてみるとどうやら韓国人の日本人なりすましは常套手段のようです。

これらを見る限り、悪いことをして捕まったらとりあえず日本人だと主張するという風に考えている韓国人は多いようです。

まとめ

今回の件が特別ではなく、恐らく韓国人の中には悪いことをしたら日本人のせいにしたらいいと考えている人は少なからず居るようです。ですが、他の国の人からしたらアジア系の人種は見分けは付かないと思うのでこういった表面化したものしか取り沙汰されないというのが現状だと思います。変な言い方ですが、こういった地道な行動で日本人の印象が操作されているとしたら許されないことだと思います。

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